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    カテゴリ: スポーツ


    ネイマールは「14分間もピッチに倒れている」 異様な転倒時間に海外メディアも注目 | ニコニコニュース



    (出典 img.news.goo.ne.jp)



    ピッチに倒れている時間はなんと「14分」

     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の決勝トーナメント、準々決勝でブラジルは、日本を破ったベルギーと6日(日本時間7日)に対戦する。FWネイマールはここまで2ゴールとチームをけん引しているが、称賛よりもファウルを受けた後の過剰な痛がり方に批判が集まっている。海外メディアはネイマールがピッチに倒れている時間の合計が14分にも及ぶと紹介している。

     軽い接触でも派手に転がり痛がる姿が批判を浴びているネイマール。自らの身を守るためという擁護の声も上がっているが、大げさ、演技だという懐疑的な見方が世界的に広がっている。

    「ネイマール、ワールドカップでピッチで倒れている時間は合計14分」と見出しを付けて報じているのはスペイン紙「マルカ」だった。

    「このワールドカップで目立ってるのはネイマールが蹴られた後にピッチの上でコロコロと転がっている事だ。ブラジル代表選手の過剰な演出によって多くの批判が集まっている。ピッチの上で倒れている時間が合計14分だという」

    「過剰な演出が、相手選手の怒りを買ってしまっている」

     スイスで報道された4試合で14分ピッチに倒れているというデータを引用する形で、異様な転倒時間の長さを伝えている。

    「彼のゴールや1つ2つの目立った活躍以上に、過剰な演出がいくつもの相手選手の怒りを買ってしまっている」

     ソックスに大きな穴が開くほど、激しいマークを受け、今大会出場選手の中でも被ファウル数は屈指。エースの宿命ではあるが、ピッチに倒れている時間が計算されてしまうのは不名誉としか言いようがない。(THE ANSWER編集部)

    W杯のピッチの上で倒れている時間が合計14分のネイマール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.6533461
    稀勢の里 名古屋場所休場 横綱ワースト8場所連続休場
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    【日時】2018年07月05日 10:51
    【ソース】スポーツニッポン


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    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    西野監督でいいのにwwwwww

    1 Egg ★ :2018/07/06(金) 05:27:01.14

    ロシアW杯を16強で終えたサッカー日本代表が5日、成田空港に帰国。日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)が会見で、任期満了の7月末で西野朗監督(63)が退任することを発表した。

     次期監督はドイツ、米国代表監督を歴任した元ドイツ代表FWユルゲン・クリンスマン氏(53)が最有力となった。20日の技術委員会での議論を経て、早ければ今月末に2022年カタール大会への強化を託す新監督が誕生する。

     帰国会見で、田嶋会長が口にしたのは西野監督の退任だった。バヒド・ハリルホジッチ前監督解任後、田嶋会長は、後任に指名した西野氏と「結果がどうあれ、この大会で終わるから」とロシアW杯限りという約束をしていたことを明かし「この約束を守る。慰留はしなかった」と、予定通り7月末の任期満了での退任を決めた。

     現時点で22年カタールW杯を目指す新生日本代表監督の最有力候補がクリンスマン氏だ。西ドイツ(当時)代表としてW杯で優勝するなど世界的FWで、引退後は監督として、06年ドイツW杯で母国を3位に導き、14年ブラジルW杯ではサッカー不毛の地と言われた米国を16強入りさせた実績を持つ。16年11月、同国監督を退任後は監督業に就いていないが、解説者として世界のサッカーを学んでおり、ロシアW杯では日本戦の解説も行い、西野ジャパンの戦い方を評価していた。

     日本との関係は薄いと思われるが、元ドイツ代表DFで元浦和監督のギド・ブッフバルト氏(57)とは親友で日本の情報は耳に入っている。また米国監督時代には長年、信頼する日本人フィジカルコーチと仕事をしており、日本人の性格も把握している。

    田嶋会長「いい人」 クリンスマン氏に近い関係者によると、田嶋会長はW杯開幕前に、ドイツ国内を訪問。交渉のキーマン、ブッフバルト氏と組閣も含めた話し合いを行った模様だ。また大会期間中にクリンスマン氏と接触したとの情報もある。田嶋会長は以前からクリンスマン氏の印象について「すごくいい人だよ」と語っており、人間性の面でも評価は高そうだ。

     日本協会の技術委員会は、ロシアW杯前から候補者のリストアップを進めてきた。当初は日本人を基本線としていたが、有力候補の西野氏の続投が消滅し、A代表との兼任案もあったU―21日本代表監督の森保一氏(49)は20年東京五輪も控え、負担が大きいと判断された。外国人候補だった元名古屋監督で、今季限りでプレミアリーグ強豪アーセナルの監督を退任したフランス人のアーセン・ベンゲル氏(68)は金額面などがネックとなった。

     田嶋会長は監督人事について「白紙」とするが、9月7日には新生日本の初陣があり、来年1月にはアジア杯を控えるため「早い時期に決めたい」と7月末までには決定したい意向だ。20日の技術委員会の議論を経て、今月末の理事会で承認される見込み。技術委員からは別の候補が挙がることも考えられるが、水面下での動きがあるクリンスマン氏が次期監督に就任する可能性が高い。

     ◆日本代表のW杯後の監督交代劇

     ▼98年フランス大会(1次リーグ敗退) 初出場も3戦全敗に終わり、岡田武史氏は退任。8月7日の技術委で南アフリカ代表を率いていたフィリップ・トルシエ氏の新監督就任が内定。9月10日の理事会で正式決定した。

     ▼02年日韓大会(16強) 初の16強に導いたトルシエ氏が契約満了で退任。日本協会は6月中旬にジーコ氏を後任の最有力候補にリストアップ。技術委が7月3日に要請し、20日の理事会で就任が正式に決まった。

     ▼06年ドイツ大会(1次リーグ敗退) 敗退後、日本協会の川淵三郎キャプテン(当時)が6月24日の帰国会見で、ジーコ氏の後任候補として交渉を進めていた千葉のイビチャ・オシム監督の名前を「あっ! 言っちゃった」と世紀の“ポロリ”。7月1日に日本協会と千葉、本人の3者協議が行われ、大筋合意した。

     ▼10年南アフリカ大会(16強) 後任候補が複数挙がって難航し、W杯閉幕から1か月半後の8月30日、日本初のイタリア人監督となるアルベルト・ザッケローニ氏と契約。9月の国際親善試合2試合は当時の原博実強化担当技術委員長が監督代行を務めた。

     ▼14年ブラジル大会(1次リーグ敗退) ザッケローニ氏は史上初の8強以上なら契約延長の可能性もあったが、退任が決定した。日本協会はW杯前から後任候補選定を進行。メキシコ人のハビエル・アギーレ氏と7月22日に合意し、24日の理事会で承認された。

    スポーツ報知 7/6(金) 4:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000092-sph-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    NO.6531495
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    【日時】2018年07月04日
    【ソース】THE ANSWER


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    (出典 www.sponichi.co.jp)


    スゲーじゃんwwwwww

    1 Egg ★ :2018/07/05(木) 08:09:27.50

    日本サッカー協会が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会日本代表の西野朗監督(63)に年俸2億円(推定)の2年契約でオファーを用意していることが4日、分かった。次期監督を巡っては、大会前から海外の大物監督ら100人以上の売り込みがあったが、日本人路線を継続する。今日5日に帰国する西野監督はいったん任期満了となるが、早ければ今月中に再契約の運びとなる。交渉がまとまれば、最短で26日の理事会で承認され「西野ジャパン2」がスタートする。

     日本協会は、100人以上の大物外国人監督らの売り込みに見向きもせず、西野監督に条件提示する。就任3カ月で、低迷していたチームをまとめ、選手を一致団結させた手腕を高く評価した。20年夏までの2年契約で、年俸は2億円。2年間の成績も影響するが、2年後さらに2年の契約延長オプションが付く。すでに技術委員による検証作業は水面下で進めている。

     日本協会関係者は「欧州チャンピオンズリーグやW杯で上位に入った実績のある監督サイドからの売り込みが相当ある。100人は超える。毎回、W杯のたびに起こる現象ではあるけれど、今回は特にすごい。名前を見ただけでほれぼれする」と話す。100人の中には、元ドイツ代表監督クリンスマン氏、元イタリア代表監督のドナドニ氏の名前も入っているという。

     サッカー界の監督人事は、W杯直後が最も活発だ。就職浪人中の監督にとっては逃せない4年に1度の大チャンス。特に日本は、欧州からは距離的な不利はあるが、安定した金払いと治安が良く、選手のポテンシャルが高いことから、人気は高い。

     しかし、日本協会は今回、日本人監督の継続を基本線に人事を進めている。(1)過去の歴代外国人監督が残した遺産が乏しく、いまだ各年代共通のジャパンスタイルが確立されていないこと(2)特にハリルホジッチ監督のように、選手、協会との対話不足でチーム状況が悪化すること(3)さらに指揮官が代わるたびに、目指すサッカーの方向性が異なり、継続性がないことなどが理由に挙げられる。

     西野監督は帰国後、いったんは契約満了による休養に入るとみられる。まだ一部ではあるが、東京五輪監督の森保氏のA代表兼務を主張する技術委員もいることから、事前協議も含め20日の技術委員会で意見をまとめる予定だ。まとまった意見は、田嶋会長に報告され、早ければ26日の理事会で承認される見込みだ。

     5月の技術委員会では「次のW杯まで4年あるわけで、急ぎすぎるのは良くない。7月は技術委員会と理事会の間隔が詰まっていることから、方向性だけはしっかり決めて9月の理事会で承認してもらうことも視野に入れて進めよう」とも話している。

     2期目の西野体制誕生で、日本スタイルの確立へ。ロシアで見せた結束力をさらに高め、夢の続きを見ることになる。

     ◆西野朗(にしの・あきら)1955年(昭30)4月7日、埼玉県浦和市(現さいたま市)生まれ。早大時代から日本代表に選ばれ、日立製作所(現柏)でプレー。国際Aマッチ通算12試合1得点。90年に現役引退し指導者となる。96年アトランタ五輪では日本を率い、ブラジルを破る金星を挙げた。G大阪で05年のJ1優勝、08年のACL優勝など数々のタイトルを獲得し、柏、名古屋などの監督としてJ1最多270勝。

    日刊スポーツ7/5(木) 7:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180705-00258470-nksports-socc


    【【サッカー】<日本代表西野監督に2年4億円!>大物監督売り込みも続投要請!】の続きを読む

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